落合真司 official blog since 2005

丁度可知差異(ちょうどかちさい)な日常

2019.08.01(木)夏は不思議がいっぱい

【そういうメリットが】
連日の猛暑ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
事故物件のせいなのか、いつも部屋がひんやりしていて
エアコンは時どき除湿運転するだけで、冷房にしなくても過ごせるほど。
光熱費が安くすんでラッキーなわたくしでございます。

【と思いきや】
首をしめられる夢を見た。
眠りとしては浅くて、金縛りを自覚するあの感触に似ている。
動きたいけど動けない。
すこしずつ首をしめられる力が強くなっていき、
なんとか振り払う。
はぁ、死ぬかと思った……。

【その正体は?】
バスタオルが首にまきついていた。
風呂上がりに頭を乾かそうと
バスタオルを頭にターバンみたいにまきつけて、
ちょっと横になったらそのまま寝落ち。
気がつくと頭から首にタオルが移動、、、というわかりやすい状況。

【だが、しかし】
それにしてもリアルな夢だったなぁと思い、
とりまトイレに行く。
もどってきて、ふと鏡を見る。
あーーーーーーー!
首に指の跡が!!

何も見なかったことにする

【かき氷のトラウマ】
子供の頃、父親がかき氷をつくる機械(というかあの手で回すやつね)を買ってきた。
で、家族みんなで楽しくかき氷をして、いざ食べようとしたら
「食べるな!」と父親が怒鳴った。
刃がボロボロに欠けていたのだ。
1970年代の話だし、安物を買ってきたから、家族分の氷を回しただけで
刃こぼれしてしまったのだろう。

【大人になって】
そんなトラウマのせいで、かき氷は食べられない。
刃こぼれの件だが、
さすがに令和の時代にそんなことはないと思っていたが、、
普通に刃こぼれするってことが分かって、
気にしなければいいのだうけど、
やっぱりかき氷は食べられない。

ま、どーでもいい話だけどwwwwww